百式で紹介されていた新しく登場した検索サービスのMooter。
このサービスを使うと、一つの検索語がどのようなカテゴリーに属するのかをヴィジュアルに明示してくれる。
僕が試してみた限り、このカテゴリー分けはなかなか正確なもので、侮れない出来になっている。
細かく検索結果を見る前に、それがどの分野のことで、他にはどんな分野があるのか把握しておくと、その後の理解や記憶の効果が違ってくるはずだ。
あなたが最近学習していることに「全体像をまず把握する」という仕組みを取り入れるにはどうしたらいいだろうか。
現在、サービスの提供は英語のみで日本語はないが、とても面白いサービスだと思う。
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