2006年6月
イラストレーター
InDesignは授業補助で必要、PhotoshopはWebデザインをするときに必要だと思ってそれなりに使ってきた。しかしながら、Illustratorは今までほとんどさわってこなかった。 だが最近になって、ちょっと勉強しようかな、という気分になっている。
ベジェ曲線の描き方がネックだったのだが、案外慣れてしまえばどうにかなるものだということもわかってきた。
今回のイラストは、「江古田文学」連載中の「文化考現論」第二回目の挿絵として描いてみたレイモンド・ウィリアムズ。
二つの研究発表を終えて
今回、発表して気がついたことがある。たとえば3部構成の研究発表の素案を作った場合、最後の第3部の終わりに、自分の解釈と意見を交えてまとめる、という構成で良しとすることとが多かった。しかしながら、各部ごとに、1部なら1部で2部なら2部で、自分の解釈と意見を盛り込んでまとめておくことを癖にしておくと、様々な状況に臨機応変に対応できるな、と感じた。
Read more …TOKYO NOISE
僕が所属する芸術メディア研究会(http://www.art-society.net)として初のイベントTOKYO NOISE(作品展示と研究発表)を行います。
三田コンポラリーギャラリーにて 6月24日~6月30日の期間に行います。
僕は25日の日曜日に研究発表とシンポジウムの司会をする予定です。
下の画像をクリックすると拡大して詳しい内容をご覧いただけます。
テクノラティジャパン ブログ検索
ブログ検索はやはりテクノラティジャパン。
などと言いつつも、本当はほとんど使ってこなかった。
しかしながら開設ブログも日本で500万に達し(アクティブなブログは200万ほど?)情報の多様性も出てきたので、そろそろ本格的に使ってみようと思っているところ。