2009年1月
あえて不親切に情報を提示する戦略
出版社の25周年記念。
そんな情報を耳にしても、あなたはわくわくしないだろう。
しかし、そのような無味乾燥な情報を避け、大枠の世界観とそのイメージについて物語風に語りかけられると人は思わず振り向いてしまう場合がある。
This Is Where We Live from 4th Estate on Vimeo.
文章における「概要」の考え方
ドキュメント力を強化したい人のためのマニュアルライティング入門講座(EnterpriseZine)記事「ほんのすこし書き方に注意すれば、あなたのドキュメントはさらに分かりやすくなる!第二回」 における「概要」の説明がとてもわかりやすい内容になっています。

Web制作実績
CMSを導入したWebサイト制作を得意としています。
Dreamweaverに関してはスクールに通った経験もあり。
Web制作の仕事のほんの一部をご紹介します。

業界紙「月刊店舗」に【複数のブログで構成するコミュニケーションサイト】と題して、制作サイトが成功事例の一つとして2ページにわたり紹介されました。
Read more …テンプレート提供サイトを利用して手早く文書作成
RSSリーダーのススメ
気になるブログやウェブ・ページがあり、何か新しい情報やコンテンツを期待して訪れても更新されていなくて、がっかりした経験をあなたはお持ちではありませんか?

毎日更新されているブログやウェブ・ページも稀にあります。しかし、このブログもそうですが、不定期で更新されるものがほとんどではないでしょうか。数年単位で更新されていない凍結状態のブログやウェブ・ページもたくさんあります。
Read more …無料写真素材サイトのまとめ
ちょっとしたバナーを作成するにも、ブログのエントリー内容にあったイメージを手に入れるのにも、著作権フリーの高解像度写真素材を無料で提供してくれるサイトはとてもありがたい存在。
もちろん本格的なデザイン素材を手に入れる場所としても重宝します。そんなお役立ちサイトをピックアップしてご紹介。
stock.xchng - the leading free stock photography site
一番お世話になっています。品揃えも豊富。はじめに簡単にアカウント登録が必要ですが、それだけの価値はあります。
4368х2912の超特大写真が無料でダウンロードし放題のサイト「Photl.com」
「Photl.com」は大きな写真を探している人にとっても便利なサイト! 最低で4368х2912の写真がアップロードされています。 一日のダウンロード制限が45MBとなっていますが、普通に使っていれば困らない程度です。 (だいたい一日に50枚程度ダウンロードすることができます。壁紙サイズなら100枚以上!) (二十歳街道まっしぐら)Read more …
変化を求め続けることで、革命を成し遂げよう
タスク(to do、やるべきこと)リストを書き出して、手帳に書きとめ、さらにそれに優先順位をつけている。
何もしないよりはずっといい。これで仕事もプライベートもこれでかなり計画的にこなせる。充実させることができる。

多くの人はそれで満足しがちだが、それにプラス・アルファの視点を取りいれてはいかがだろうか?
贈り物にこめた思いをきちんと伝える方法
あなたは贈り物に自分の思いがきちんと伝わる工夫をしていますか?

逆の立場、つまり贈り物を受け取る立場になったとき「どうしてあの人はこれを自分に送ったのだろうか?」と思わず首を傾げた経験はありませんか。
約634gのポケットスタイルPC VAIO「type P」発売
現在の執筆環境のメインはシグマリオン3(docomo)+付属のATOK+それにアイデアプロセッサのIdea Tree。この環境に非常に満足している。なんといってもシグマリオン3の魅力は約 455gの鞄に入れての持ち運びが苦にならない軽さ。

しかしながら、シグマリオン3は既に生産を中止しており、将来的には買い換えなくてはならない日が必ずくる。
そこで新製品が発売されると必ずチェックするのは、その重さ。今回のVAIO「type P」は約634gなので、その重量でシグマリオン3にかなり肉薄する。
Read more …3度の留学と英語学習の概略
このページのメール・フォーム経由で留学と英語学習に関する問い合わせや相談を多くいただくようになってきました。そこで参考までに僕の過去の3度の留学と英語学習(具体的な学習方法については別に記事を書きます)の概略を紹介しておきます。

- 1995年 初めての留学。日本の大学の学部二年終了後に。アメリカ カリフォルニア州サンディエゴに語学留学。実は初の海外渡航。いきなり10ヶ月間の長期滞在。英会話の経験などほとんどない状態で渡航。手探り状態で不安も多かった。日本で経験したことのないディスカッション中心の授業にうまく馴染めず、かなり落ちこんだ時期も。それでも努力と経験を通して少しずつ自信をつけていった。ちなみに現在の妻と知り合ったのもこのサンディエゴ時代。
早起きはパンダのコップ
「早起きは三文の得」。同じ意味で三歳の娘は「早起きはパンダのコップ」とよく口にしている。
ある日、新潮社による夏の読書のキャンペーン「Yonda?」のキャラクターのコップを職場の同僚からもらってきて自分の書斎に置いておいた。







