2010年1月
謎と意外性
はじめに
あなたが物語の力を「ここぞ」という場面で有効に使いたいなら、物語の持つ魅力について知っておく必要があります。

特に、どんな物語に人は惹きつけられるのか、そのことを理解しておくことは重要です。とりわけ、あなたが他人を惹きつける魅力的な物語を語りたいと望むなら。
Read more …ストーリーの探し方
はじめに
このブログ、タイトルで「ストーリー思考術」をうたっています。
ストーリーとその力を使って、あなたが解決できること、その方法をわかりやすく伝えていきたいのです。

しかしながら、あなたがストーリーを見いだす方法を知らなければ、
ストーリーとその力を活用することも難しい。
ということは、ストーリーを発見する方法をあなたに伝授しなければならないはず。
いくつかの方法がありますが、一番応用範囲の広いものを一つお教えしましょう。
Read more …初詣の娘の言葉
今年は、バタバタしていて初詣に家族で行く時間がとれませんでした。
そこで私が仕事をしている平日に、私をのぞいた家族3人(妻、4歳の娘、2歳の息子)で初詣に行って来たとの報告が妻からありました。
Read more …物語フレームワークを仕事に生かす
はじめに
今、仕事では企業内記者のような動きをしています。そうした仕事においても、物語のフレームワークは役立っています。

とりわけ人に会ってインタビューをするさいに物語的な思考法を取り入れ、実践しています。
Read more …生活者を消費のステージに呼びこむ物語のチカラ
今年は「物語の持つパワーとその活用法」について、このブログではフォーカスして考えていきたいと思っています。
そこでこれから何回かにわたり、物語の持つパワーについて述べていきます。

物語が人の消費行動に大きな影響力を持つことがあります。
私自身、一つの物語の影響下でミネラル・ウォーター、ボルヴィックを一定期間買って飲み続けました。
今も、店頭でミネラル・ウォーターを買うときはボルヴィックが多いです。
Read more …年頭のご挨拶
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

レゾナント(共感型)コミュニケーションというテーマに関連する、日常生活の中から得た気づきやふと思いついたこと、時々純粋な日記を気まぐれにお届けしているこのブログ。
私自身にとってのオンライン・ノートや日記の役割を持たせているので、多少行き当たりばったりの感があるのは今後もご容赦ください。
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